スタジオハルク 跡地
samutama.exblog.jp
  Top
ゲロとワキゲとわたし
2010年 03月 19日 |
今朝、すずちゃんが下駄箱の上で窓の外を眺めておりました。
「わたしの可愛いすずちゃん、いってきます!お留守番よろしくおねがいします!なるべく早く帰ってくるからね?寂しかったらさすけさんにオラオラ絡むのよ?あああああん可愛い可愛い食べちゃいたい!可愛すぎて下僕会社にいけないーーーん!!!」と撫でくりまわして靴を履いた瞬間、すずちゃんが食べたばかりの朝御飯を逆噴射。
※たぶん急いで食べ過ぎた&下僕がウザかったから


・・・・・・マーライオン?


「高さ1mからとびちるゲロってキレイだわぁ・・・」と、思わず呆然としてしまいました。
ふと気付いたら、さすけさんがフスマの陰からこちらを伺っておりました。

「さすけさん、すずちゃんがゲロを吐いたよ」
「にゃ」
「それはそれはキレイなゲロだったよ」
「にゃにゃ」
「キレイだから片付けないでいいかな」
「にゃにゃにゃ」
「・・・・・・あああああん!さすけさんも可愛いなぁ!たまらん!さぁ匂いをかg(略)」

で、会社には遅刻した、と。


*****


銭湯で、たいそう別嬪でスタイルのいい女性がいたんです。
髪の毛をまとめているとき、ワキが全開になったんです。

そしたら

ワキゲが

えらいことになってました。

毛穴が目立っちゃたとか剃り残しちゃったとかいうレベルじゃなく、

えらいことになってました。

しかしそれを見てなんともいかがわしい気分になるのは、わたしの頭がいかがわしいからなのでしょうか。
もちろん別嬪さん限定なんでしょうけど、なんだかとても昭和なエロスを感じたのですよ!
日活ロマンポルノ団地妻昼下りの情事!四畳半!神田川!みたいなエロスをね!

本当にとても素直に感動しました。
しばらくはあのお姉さんを目当てに銭湯に通おうと思います。
[PR]
by samuge-nikukyu | 2010-03-19 18:47 | 世迷言 |
<< 念願の芽ネギ寿司を頂く。深夜に。 ページトップ モンハンしかやってないのでネタ... >>
XML | ATOM

個人情報保護
情報取得について
免責事項
Rainbow Skin by Sun&Moon