スタジオハルク 跡地
samutama.exblog.jp
  Top
爺さんは五反田の守護天使
2009年 09月 30日 |
銀行で座って順番待ちしてたら、知らない爺さんがやってきて

おもむろにわたしのヒザの上に座りました。

・・・

・・・・・・

・・・・・・・・・あの、どいて、くれませんか?


・・・

・・・・・・

・・・・・・・・・すみません、ちょっと、どいて、


「鉄郎!撃ってはダメ!」

「あんな大人には・・・僕はなりたくないな・・・・・・」

「あなたは大丈夫よ。いやなサンプルをたくさん見て来たから・・・彼等の末路が役に立つわ」


時間にしてほんの15秒ほどでしたが、わたしの脳内で999劇場が繰り広げられてる間に、爺さんは銀行員に促され、立ち上がりどこかへ消えてゆきました。

なんなの?
わたしそんなに存在感無いの?
もしや爺さんは天使から人間になっちゃって、妖精のわたしが見えないの!?(@ドラクエ9)

はあ。
変な人に遭遇すると、体力奪われます・・・。
わたしのヒザに乗っていいのはニャンズだけだよ!
(さすけさんをわしずかみヒザに引っ張り上げるも、全力で拒否され下僕涙目)
d0057595_23252467.jpg
さすけさんはプリンターの上がお好き。

[PR]
by samuge-nikukyu | 2009-09-30 23:26 | 世迷言 |
<< ねこねこナース ページトップ 不確かに揺れているんだ落ち着か... >>
XML | ATOM

個人情報保護
情報取得について
免責事項
Rainbow Skin by Sun&Moon